アドトラックでPRする時に重視した方がいい事とは?

アドトラックは人の視界に入りやすい!

新宿や渋谷によく行く人なら体感していると思いますが

渋谷のスクランブル交差点に10分くらい立っているだけで、何台ものアドトラックが目の前を走り去って行きます。

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渋谷の駅前などスクランブル交差点では無数の広告や看板が存在しますが、数がありすぎて意識しないと中々目に入って来ません。

しかしアドトラックは歩いている人の目の前を走るので、自然と視界に入りやすく人の視界に直接的に訴えかける事が出来ます。

アドトラックはイベント!見た人を巻き込むPRを

 アドトラックをより良く使うには何が良いのだろうといつも考えています。

PRする時は「一つのイベントをおこす」と考えると、アドトラックの良さが更に活きて来ます。

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SNSでの連動や、複数台での連結運行、プレゼントキャンペーンなど色々な活用方法があるので

PR内容に沿った企画を織り交ぜて行くとより良いです。

そして、見てくれた人にどう印象を強く残していけるかを重視して広告面のデザインも仕上げるとより効果的です。

エキゾチック ライター

この記事を書いた人

エキゾチックワールドに所属する謎のライター。 広告に関する知識にとても詳しいがそれ以外の事は多くを語ろうとしない為、そのほとんどが謎に包まれている…。 唯一わかっていることは切手を集めることが好き。 今エキゾチックワールドにライターとして所属していることにも何か意味がありそうだ…。